無重力水槽

美大卒の平均的なデザイナーが北欧の美大に行くまでの話

tryout

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みよこの写真を!

勉強してる人っぽいでしょー!

 

昨日借りたTOEICの参考書を早速解いてみた。

1日分のテストがだいたい20分くらいで解けるので集中して取り組むことができる。(とはいえTOEICの本番は長い間集中力を持続させる訓練もしなければならないのだが)時終わったらリスニングをもう一度やり直す。

選択肢の、正解じゃないダミーの答えも文法的にTOEICに頻出するものなので、それも暗記するつもりでなんども聴き込むことって書いてあった。すげえな!

食事した後、骨はスープにして楽しんでください、みたいな。

 

みて分かる通り序盤は結構正解が多くて、序盤ってこれリスニングなんだよね。

会話だとだいたい「これやろ」って言うと正解したりするから行けるんだけど、やっぱり後半で一つの単語に対してedなのかingなのか be edなのかhaveがつくのかつかないのか、って聞かれるとだいたいダメだね...。

 

ラストの方が全滅くさいのは問題文にNOTってあったのが、本当はただのnotだったのに、エヌオーティーって言う固有名詞だとずっと勘違いしてて自爆した。ばかしたー。

 

 

学生の頃はこんな参考書死んでもやりたくなかったけど

今はとくのが楽しい。ひたすら単語しかしなかった1ヶ月の上に僕は立っているので、「ちょっとはできるだろうか」「ちょっとは聞けるだろうか」ってワクワクしてる状態なんだよね。力を試すには力不足だが、モチベーションを高めるのにも英単語だけやるって言うのは効いたかな。