無重力水槽

美大卒の平均的なデザイナーが北欧の美大に行くまでの話

habitat 生息地

 

habitatは生息地という意味だが、いつ使うんだこれ!と突っ込みたくなる。

だいたい突っ込みたい奴はいつまでたっても覚えられない。当たり前だ。使わないショートカットキーを誰が覚えるだろう。

でもhabitatは割と最初の方の、単語帳の「まずはこれを覚えよう」の中にいる。確かにTOEFLの場合学術的な文章ばかり読ませられるので生き物に関する記述がやってきた時にhabitatを知らなかったら苦労するだろうと思う。

 

今日は訳あってニュージーランドの大学で学んだ方と英語について色々教えてもらった。英単語を必死にやっていることを説明すると「そんなんじゃダメダメ」だそうだ。英語はやっぱり実戦で使い続かないといつまでたっても身に付かないらしい。そりゃそうだな。

 

オススメされたのはやはり洋画を英字幕で見るのと、長い文章を読んで、それを自分の言葉で要約して英作文を作り、それを誰かに添削してもらうのと、あとは語学交換といって、勉強版出会い系サイトみたいな奴に登録して、公共の場であってお互いの言語を教えあうみたいなのがオススメだと言われた。

 

 

 

このブログもちょっとは続いてきたかなといった感じだけど、やっぱり毎日報告することを考えると「もうちょっと勉強しておくかな」という気持ちになるのでモチベーション保持に一役買っているのだ。

 

 

habitat habitat habitat.....生息域ね。