無重力水槽

美大卒の平均的なデザイナーが持ち物をひたすら紹介したりする

普段の持ち物を公開します

 

From JPN

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たまに自発的にやるようにしているのですが、僕にとって自分の持ち物を全て並べて点検するのは一種の儀式のようなものです。単純に、過不足なくものを持つ、ということが好きなだけなのですが。並べて写真を取ることで自分がどういう傾向にあるのかを知ることが出来ます。手帳が3冊もあるのは明らかに無駄ですが手帳が好きなのは性分なのでこれについては目をつむるようにしています...。

今年の目標をマンダラチャートで立てました

 

andy0330.hatenablog.com

 

こちらの本ブログで紹介した通り、

マンダラチャートという思考整理法を使って今年の目標を立てました。

 

 

「勉強頑張る」とか「ミスしないようにする」というようなその場限りの思いつき目標を立ててなんとなく一年を過ごさないためにも、

具体的かつ実現可能な目標を立て、それを達成するための明解な手順を自分に対して開示することが何より重要です。

 

 

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マンダラチャートによってまず目標を大きく8つの項目に立て、それぞれ8つの項目からさらに8つのシナリオを立てます。これによってひとまず64個の何らかの指標を示すことが出来るわけです。それらをきちんと書き留めることも重要ですが、可視化することでそのために今自分に不足していること、やるべきこと、など次にやるべきステップが浮かび上がってくるのがこのマンダラチャートの利点です。

 

 また進展があればご報告します。

 

 

図解 マンダラ チャート

図解 マンダラ チャート

 
マンダラ思考で夢は必ずかなう! 「9マス発想」で計画するマンダラ手帳術

マンダラ思考で夢は必ずかなう! 「9マス発想」で計画するマンダラ手帳術

 

 

仕事のスケッチに役立てている本について

 

私は仕事上で製図とデザインを主に担当しているのですが、所属しているチームは製図寄りなので、0から物事を生み出すようなデザインの仕事は大体仕事全体の30%くらい。なので、スケッチはなるべく続けるようにしているのですがどうしても必要なことが少なくさぼってしまいがちです。

 

そんな中先日デザインチームの先輩から提案書に入れるスケッチの依頼を受けて、しかもそのスケッチ対象がわりと大きいものだったので「これは仕事が本格化する前にウォーミングアップしないとまずいぞ」と思ったわけです。

 

なので今回はそういうときにみる、「仕事のスケッチに役立てている本」についてご紹介します。とはいえ、テクニック的な部分というよりは、先人のスケッチを見てモチベーションをあげるとか、その程度ですのであしからず。

 

 

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死ぬまでに見たい名建築家のドローイング300

死ぬまでに見たい名建築家のドローイング300

 

 

 

正直読み終わって「死ぬまでに見れてよかった」とまでは思わなかったのですが笑

この本はどちらかと言うと作品よりで、仕事中に必要だからさらさらっと書いたスケッチをまとめたというよりは、後に資料として残すことを想定して丁寧に書かれたドローイングなので今回の趣旨とは少し違いますが、本として面白いし、テンションも上がるるので前からよく読むようにしています。

 

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ご覧のとおりかなり作品性の高いものが多いので、絵として参考になるかは怪しいですが、書き込みの量や繊細な線の出し方は勉強になるところが多いです。

 

 

 

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イタリア環境基金(FAI)がミラノの建築物、Villa Necchi Campiglioの改修の資金回収のため、世界中の著名な建築家に声をかけ集まった貴重なスケッチが、モレスキン1冊にまとまりました。Villa Necchi Campiglioはポルタルッピの有名な建築物です。そこでFAIが著名な建築家たちに、建築家が創造の過程で描くスケッチを寄付してもらい、それをオークションで売り、修繕費用にあてたいと考えたのです。実際に建築家たちに手紙を書いたところ、ポジティブな反応があり、世界中の著名な建築家から貴重なスケッチが集まりました。・・・」 

http://moleskinerie.jp/2009/09/the-hand-of-the.html

 

 

上記のような趣旨で出版されたのがMoleskine The Hand of the Designerです。

見た目も本としての材質もモレスキンと同じでかなりテンションがあがります。

 

 

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こちらはやはりモレスキンに書いたようなちょっとしたスケッチの図画が圧倒的に多く、水性で紙がよれてしまった感じや、絵のパースを間違えてペンで消した形跡を生で見ることができる少ない機会です。

 

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このようなスケッチを見て、時に模写するのは技術を会得するためにやっているのではなく、普段スケッチをしないことで無意識に高くなっているハードルを下げる作業の手助けとして活用しています。

 

 

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スケッチはうまい下手以前にまず描く気力が大前提としてあるので、常に均一な質のスケッチを出すためにも書き続けることが必要です。なのでスケッチを求められるようなデザインの仕事が入ったときは必ずスケッチ集などを繰り返し読むことで自分の中のスケッチのハードルを下げる儀式のようなものを欠かさずにやっている感じです。

 

 

 

 

 

会社で使っているクロッキー帳を公開します

 

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仕事のメモやアイデア出し、簡単なスケッチはmarumanのクロッキー帳におこしています。これは色々なスケッチブックを試してたどり着いた結果ではなく、美大に入るために通った美術予備校時代の名残です。(美術予備校生の9割はこのクロッキー帳を使っています)とにかく安価でページ数が多いので、気を使いすぎずザクザク描けるのが気に入っています。

 

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美術予備校時代・美大生時代はデッサンやスケッチの練習としてクロッキー帳を使っていたので必然的にクロッキー帳は大きくなったのですが、仕事だとちょっとしたメモをしたり上記のようなアイデア出し程度のスケッチが多いのでクロッキー帳は小さいほうが使いやすいです。それから、絵を間違えたり、「全然こうじゃない」と思ったときにすぐページを切り替えて次にいけるのも利点ですね。

 

 

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基本的にラフなので色は付けません。色を付ける場合は人に見せることが多いので、そういう場合は別途使用しているスケッチブックを使用します。(これについてはまだ後日ご紹介したいと思います。)

 

 

 

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アジア人で唯一フェラーリをデザインした奥山清行さんは「手の先にもう一つ脳があって、スケッチしているときは手に任せて線を紡ぐ感じ」というニュアンスのことを番組で話していて、「さすがにそれはないわ笑」と思ったのですが、書きながら考えるという感覚はなんとなくわかる気がします。

 

 

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ただ、スケッチだとどうしても構造的に無理なのに都合よくごまかしてかいてしまうことがあり、絵で細部を詰めてから図面に起こしたら「これどこにも柱がないから実現できない」なんてこともざらに起き得ます。なのである程度スケッチをしたらCADでおこしてみて実現可能なのかどうか、ごまかしがないかどうかを検証する必要があります。

 

上記は珍しくコピックと色鉛筆を使用したときですが、案の定裏移りしてしまって後で困ったことになった形跡があります。(笑)

 

 

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上の写真はカクノの万年筆と水性マーカーのスケッチ。

仕事をしていく上での喜びは色々ありますが、絵を描いてデザインを考えているときが一番、「学生時代になりたかったデザイナー像」を叶えている感じがするし、「今まで果物や石膏像や手のデッサンを無限にやった美術予備校生時代が無駄じゃなかった」感じがして嬉しく思います。あるいは報われた感じがするのかもしれないです。

 

今回ご紹介したのが一番ラフなクロッキー帳で、

他にトレーシングペーパーにスケッチしたものがあるのでそれも後日ご紹介したいと思います。トレーシングペーパーにスケッチするデザイナーは会社で自分だけなのでかなり浮いていますが...。

 

 

マルマン クロッキー 白クロッキー紙 176×155mm SQ

マルマン クロッキー 白クロッキー紙 176×155mm SQ

 

 

 

 

 

 

 

折りたたみ式キーボード

 

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持ち歩き用のキーボードとしてMicrosoftBluetoothキーボードを活用しています。

普通にスマートフォンと合わせて使うのもいいですし、タブレットと合わせて使えばPCのような使用感を味わうことが出来ます。

 

 

 

 

 

 

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気に入っているのはとにかく折りたたんだ時に小さく、薄いこと。でも一番はこのキーボードのサラサラしたタッチ感でしょうか。薄型にするために相当フラットになっていますが、キーを打ち込んでみるときちんと独立して沈み込むような感触があって打っている満足感を味わうことができます(そして何よりそれによってタイプミスが起こりづらい)色もシックな感じがしてカフェで使っているときも目立ちすぎず、しかしちょっと持っているものの所有欲を満たしている感じがいいですよね。

 

 

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充電はマイクロUSBなので通常のアンドロイドスマートフォンと同様です。

つまりモバイルバッテリーなどの携帯充電器をそのまま使用すればいつでもどこでも充電器ができるわけです。(とはいえふつうに使用していて1か月くらい持つので問題はないのですが)

 

 

 

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OSはここで選択します。おそらくキーを割り当てるのに使用するのだと思います。アップルの製品にリンゴマークを出せなかったのは版権的な何かでしょうか...

選択しているOSのロゴが光る仕様になっているのでわかりやすいです。

 

 

 

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Bluetooth登録先はこちらで割り振ります。最大2機まで。

私の場合はスマートフォンタブレットで登録しています。

 

 

 

とにかく薄くて小さくて軽いので、単行本を運ぶよりも楽です。

目的をはっきりして持ち歩くというよりは、なんとなくカバンに放り込んでおくような感覚で気軽に使用できるのも気に入っている点です。大型の電化製品屋などでは試しに触ることが出来るのでぜひ試してみてください。

 

 

 

 

 

Nexus6を使用しています

 

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スマートフォンはNexus6を使っています。

最近話題の、Nexusです(笑)

 

とにかく見た目がハイエンドな感じがしてテンションがあがります。難点としては有機ELが慣れるまでちょっと黄色っぽく感じてしまうところでしょうか。でも4KをYOUTBEで観てみるとやっぱり感動しますよ。解像度の高さに。

 

 

ワイモバイル契約で、キャンペーン中だったので7GB上限が14GB上限になっています。どれだけ使っても通信速度の制限がかからないので助かっています。

 

 

一度画面を盛大に割ってしまい、その間はファーウェイの1万円SIMフリースマホをしばらく使っていました。修理費を貯めてNexus6の画面修理が完了して(36000円くらいかかりました...。)改めてNexus6を使ってみるとやはり速い!Googleモトローラーの共同開発は伊達じゃないですね。

 

 

STREAM S 302HW ワイモバイル (ブラック)

STREAM S 302HW ワイモバイル (ブラック)

 

代用でこちらを使っていました。iPhoneを彷彿とさせるシンプルなデザインとざらりとした触り心地が好きでした。スマホであんまりあれこれしないようであればこれで十分だと思います。とにかく本体が軽くて「中身入ってるのか?!」と疑いたくなってしまうほど。2度購入したことがありますが初期不良みたいなことは一度もありませんでした。良作です。 

 

 

 

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私自身あまりガジェットには詳しくないのですが、携帯にモトローラーのロゴ入っていると結構周りに「スゲー」と騒がれます。何が「スゲー」のかわからないのですが、箔がついているということでしょうか。ちなみにケースはスピーゲンを使っています。見てのとおりモトローラの部分が開いていて、スマホ使用時はここに人差し指を添えて支えられるようにアフォーダンス(誘導)デザインされています。

 

 

 

確かに安定性が増して使いやすいです。こういう画面の大きい「ファブレット」だと重たいのでどうしてもするっと落ちてしまいがちなんですよね。

カメラもかなり性能がいいらしいのですが、基本的にはデジカメを別で使用するのでこちらのカメラを起動するのはEvernoteで保存するときくらいでしょうか。

 

 

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メイン画面はこんな感じ。ページはなく、これで全部完結しています。いろいろ試した時期があったのですが、せっかく画面が大きいのだしページを切り替えずに済むようにしたら楽なんじゃないかと思いやってみたらかなり便利になりました。スマホ画面を開くたびにアイコンが多くてちょっと疲れるというのが難点ですが。

 

ウィジェットはEvernoeを使っていて、すぐに保存が出せるようになっています。

Evernoteについてはまた後日ご紹介したいと考えています。

 

 

 

 

 

 

p.s. やはりスマホは見た目はどうしても黒い板なので紹介が難しいですね(笑)

 

Moleskine by Evernote 私の使い方

 

 

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先だってMoleskine by Evernote を購入しました。

Evernoteのプレミアム会員コード3か月分がついてくるのと、ノートに書いたものをスマートにEvernoteに移行できるのが魅力的で買ってしまいました。

 

Moleskine by Evernoteって検索で調べてみると「こんなガジェットが出た!」「早速レビュー!」みたいな勢いの良い記事はいくらでもヒットするのに「私はこんな風に使っています。」みたいな地に足のついた記事が全くヒットしないという...。ひょっとして長続きしている人が多くないのでは..?などと疑いつつ、第一人者としてこの記事を書くに至ったわけです。(笑)

 

 

 

 

私はこんな風に使っています。

 

Moleskine自体は5,6年前から手帳として使っていたので、今回もそのままの流れで使用することに。いつも通りの儀式としてまず表紙にステッカーを貼り(Moleskine購入時にLOFTで一緒に買いました)、クリップをつけてボールペンを通します。

 

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これ確か「クリップを使ったライフハック20」みたいなのを動画で見て、マネしてやってみたらあまりにも画期的ですぐ始めたんですけど、どうして世界中の手帳ユーザーがこれをしないのか不思議で仕方がないです。後述しますが他の使い方もできるし、めちゃくちゃ便利ですよこれ。

 

 

ステッカーを貼るのも前からの儀式なのですが、理由としてはMoleskineを長く使った場合、10冊20冊とかさばっていったときに、それぞれ見分けがつかなくなってしまうわけです。もちろんノートの背表紙に無地のマスキングテープを貼り、日付を入れてわかるようにはしているのですが、ステッカーを加えて貼っておくとそれを見るだけで「ああーああいう出来事があったときだ!」と一発で思い出すことができるという仕組みです。まぁ、ただステッカーを貼るのが好きなだけなんですけどね、実際(笑)

 

 

 

ボールペンはジェットストリームの0.5黒です。これ以外のペンだとインク溜まりが出たりして、そもそもMoleskineのスクエアって日本語を描くには四角形が小さすぎるので必然的にペン先も細くて正確なものになっていくわけですね。

 

 

 

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次にやる作業としてはMoleskineユーザーなら誰しもこのページですね。

自分の名前の欄と落とした時用の連絡先、そして拾ってくれた方に対する報酬の記入。この報酬の欄、頭に$って書いてあるものだから「いくら払うべきなんだろう...500円とかじゃ誰も届けてくれないのだろうか」とかモヤモヤ考えていたら公式ガイドブックみたいなのにCoffeeって書いてあるノートがあって、それをそのまま拝借しました。落とさないですけどね。携帯も財布も落としたことありますけど手帳だけは落とさないです!

 

 

その下の空欄にはいつも読み返したくなる文章を書くようにしています。

大学受験の頃なんかは日本語で歌詞の抜粋なんか入れてテンションをあげていたのですが(いいことあってこその笑顔じゃなくて 笑顔でいりゃいいことあるとおもえたら それがいいことの序章です -Mr.childrenとかね)、社会人になると人に見られるのが恥ずかしくて外国語を入れるようにしています。

 

言葉は手帳を変えるごとに違うものを書くようにしていて、英語だけにとどまらずドイツ語やロシア語でも、その地方の名言であればそれを尊重して書くようにしています。

 

別になんの言語にも精通していない私ですが、その国の言葉で名言を書くと、不思議な力で背中を押してもらえる気がするんです。ちなみに私の会社では割と外国人のスタッフが多いので、それで話のネタになることもあります。今回はジョンレノンの名言より。

 

 

 

 

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肝心の中身ですが、前にお話ししたように、ぱっと思いついたことやTODOは全て付箋に記入してその場でEvernoteに転送しているので、モレスキンに書くのは長めのリストや文章、考えていることなど。

 

書いたものはEvernoteにアップすることもあるし、しないことも多いです。どうしても「手帳に書いてあるからいいや」となってしまうし。デザイナーとしてスケッチをしたらやはりEvernoteに取り込みたいところですが、じゃあモレスキンがスケッチに向いた紙質かというとお世辞にもそうとは言えず!それにスケッチはスケッチブックに別途書いているので間に合ってるというのもあります。

 

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(しつこいようですがクリップ便利ですよ。上の写真のように挟んでページを固定することもできます!)

 

 

モレスキン活用のメインとしては私のブログ「襟を立てた少年」「無重力水槽」のドラフト(下書き)としての活用です。

 

3年前からブログを書いていて、一度も紙で構成を考えてから記事を書き始めたことがありませんでした。結果、言いたいことを先に書いてしまって、脱線はするわ、途中で何を言いたいのか忘れてしまって無茶苦茶な終わり方になるわで...読むほうも大変だったと思います。

 

このブログが読みやすいとは言わないですが、毎回当ブログはモレスキンにて下書きを書いてから記事に臨んでいるので前に比べると遥かに向上しているはずです。何かが。

 

ドラフトの書き方は、タイトルを考えて、Twitterで流す用のハッシュタグを複数メモしておきます。それから記事と、それに添える写真のアイデアも一緒に書くようにします。一度最後まで書ききってから、読みづらそうなところや論旨が破たんしている部分に3色ボールペンで赤入れをします。

 

最後に「このブログはどういう構成になっているのか?」という自問自答に対して回答する形で、A→B→C→Dと並べてみて、おかしくないかを検証します。

そういう工程を経て書かれたのがこちらの記事になります。

 

 

モレスキンを使ってるかたがいたら是非交流したいです!

よろしくお願いします。

 

 

MOLESKINE モレスキン Evernote スマートノートブック スクエアード(方眼) / ポケット

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andy0330.hatenablog.com

 

 

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オチ:使い方がよくわからないまま捨てられないシールたち...

 

 

 

 



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